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美容皮膚科

赤ら顔

赤ら顔の原因は多岐にわたります。
正しい診断と最適な治療が改善の決め手です。

肌の下には毛細血管が集中しています。気温やストレスなどの影響で毛細血管が拡張して皮膚表面が赤くなったり、血管が浮き出て見えたりする状態を赤ら顔(毛細血管拡張症)といいます。特に皮膚が薄い方は、血管が透けやすく、赤くなりやすい傾向があります。軽症であれば、食生活やスキンケアを見直すだけで改善する場合もありますが、症状が重い場合は、毛細血管を縮小させるなど専門的な処置が必要となります。

皮膚を若返らせ、健康的な色を取り戻す

女性イラスト

!こんな方は要注意です

  • リンゴほっぺだといわれる
  • すぐ頬が赤くなってしまう
  • 鼻の上だけ赤い
  • 顔がほてったように見える
  • 血管が透けて見える
院長からのアドバイス

保険治療だけでは困難な症状に対応します

赤ら顔(酒さや毛細血管拡張症など)は年齢を重ねると悪化していきます。この症状にお悩みの方も少なくないと思います。当院では保険治療だけでは困難な赤ら顔に対しても、フォト(IPL)やロングパルスYAGレーザーを用いて総合的な治療が可能です。まずはご相談ください。

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